土曜日に画家の奥田みえこさんとコラボレーションで、
即興演奏と即興絵画を行います。
先週の土曜日にすでに会場に18点もの絵画を搬入し、
すばらしくコーディネートされました。
本当にすごい!空間にマッチしています。
そして、日曜日にリハーサルを行いました。
なかなか15分という短い時間で、絵を完成させるのは難しいようですが、
あっという間に時間が過ぎていきました。
躍動感ある、素晴らしい作品ができました。
やはり、お客さんが入った時にはまた違う作品ができるのでしょうね。
今から楽しみです。
リハーサルで、参加型のコラボに教会の子供たちが参加したのですが、
びっくりするくらい素敵な作品ができました。
すごい。
本番には、絵を習っているアーティストたちが大集合するので、
どんな作品ができるのか今から本当に楽しみです。
皆さん、良かったらぜひいらして下さい。
2009年11月14日(土)
15:00 Open
16:00 Live Start
場所 柏グローリーチャペル
1F Cafe Grace
チケット1000円
出演
画家 奥田みえこ
東京生まれ。多摩美術大学デザイン科卒業。
絵本や教科書、教材イラスト、ポスター、ミュージシャンとのコラボ企画など
多方面で活動。現在は水彩画家として活躍している。
2009年6月、銀座ふそうギャラリーで開催した個展は読売新聞夕刊「ぎゃらりーもーる」
に紹介される。
受賞歴 小学館童画新人大賞、第2回童画芸術協会展ゴールドメダル会員賞受賞
第4回童画芸術協会展ギャラリー毎日賞受賞、第6回展ギャラリー毎日特別賞受賞
アーティストモール金賞受賞
レインボーミュージックジャパン 佐々木潤(ピアノ)
友情出演
フラメンコ 夏目馨子
即興演奏と即興絵画を行います。
先週の土曜日にすでに会場に18点もの絵画を搬入し、
すばらしくコーディネートされました。
本当にすごい!空間にマッチしています。
そして、日曜日にリハーサルを行いました。
なかなか15分という短い時間で、絵を完成させるのは難しいようですが、
あっという間に時間が過ぎていきました。
躍動感ある、素晴らしい作品ができました。
やはり、お客さんが入った時にはまた違う作品ができるのでしょうね。
今から楽しみです。
リハーサルで、参加型のコラボに教会の子供たちが参加したのですが、
びっくりするくらい素敵な作品ができました。
すごい。
本番には、絵を習っているアーティストたちが大集合するので、
どんな作品ができるのか今から本当に楽しみです。
皆さん、良かったらぜひいらして下さい。
2009年11月14日(土)
15:00 Open
16:00 Live Start
場所 柏グローリーチャペル
1F Cafe Grace
チケット1000円
出演
画家 奥田みえこ
東京生まれ。多摩美術大学デザイン科卒業。
絵本や教科書、教材イラスト、ポスター、ミュージシャンとのコラボ企画など
多方面で活動。現在は水彩画家として活躍している。
2009年6月、銀座ふそうギャラリーで開催した個展は読売新聞夕刊「ぎゃらりーもーる」
に紹介される。
受賞歴 小学館童画新人大賞、第2回童画芸術協会展ゴールドメダル会員賞受賞
第4回童画芸術協会展ギャラリー毎日賞受賞、第6回展ギャラリー毎日特別賞受賞
アーティストモール金賞受賞
レインボーミュージックジャパン 佐々木潤(ピアノ)
友情出演
フラメンコ 夏目馨子
昨年アメリカでレコーディングしたSteinwayがすばらしく、
いつかはあんなピアノが欲しいなぁとブログでも書いたのですが、
何と新しいグランドピアノが与えられました〜!!
Yamaha製ですが、ハンマーはSteinway用に出しているメーカーの特別仕様。
弦は名古屋の手作りのブランドもので、しかもピアノのタッチは特別仕様で
改造してあってスタインウェイにことごとく近づけています。
調律師のご好意で、与えられました!
本当にうれしい。
あ、ピアノが入るのは自宅ではなくて教会にです。
そのうち、家にも欲しいです(笑)
その前に広いリビングがある家が欲しいです(笑)
いつかはあんなピアノが欲しいなぁとブログでも書いたのですが、
何と新しいグランドピアノが与えられました〜!!
Yamaha製ですが、ハンマーはSteinway用に出しているメーカーの特別仕様。
弦は名古屋の手作りのブランドもので、しかもピアノのタッチは特別仕様で
改造してあってスタインウェイにことごとく近づけています。
調律師のご好意で、与えられました!
本当にうれしい。
あ、ピアノが入るのは自宅ではなくて教会にです。
そのうち、家にも欲しいです(笑)
その前に広いリビングがある家が欲しいです(笑)
まだ2枚のCDの発売がされていないというのに、
クリスマスミニアルバムのレコーディングが始りました。
どうしてもCD化したいと思っていた「光をください」と
「クリスマスの歌」の2曲の他、ピアノのインストゥルメンタルが
入ります。
クワイヤーを録音するまでどうなるかな、と不安だったのですが、
本当にすばらしいレコーディングとなりました。
今回、我が家の二人の子供たちがソロで歌ってくれました。
子供の賛美に感動。
純粋なクリスマスの祈りが世界中の人々に届きますように。
子供たちは、クリスマスコンサートでバイオリンデビュー。
どうなるかな。こちらがドキドキしてしまいます。
そして、CDはコンサートに間に合うかな。
お祈り下さい!!
クリスマスミニアルバムのレコーディングが始りました。
どうしてもCD化したいと思っていた「光をください」と
「クリスマスの歌」の2曲の他、ピアノのインストゥルメンタルが
入ります。
クワイヤーを録音するまでどうなるかな、と不安だったのですが、
本当にすばらしいレコーディングとなりました。
今回、我が家の二人の子供たちがソロで歌ってくれました。
子供の賛美に感動。
純粋なクリスマスの祈りが世界中の人々に届きますように。
子供たちは、クリスマスコンサートでバイオリンデビュー。
どうなるかな。こちらがドキドキしてしまいます。
そして、CDはコンサートに間に合うかな。
お祈り下さい!!
先週に引き続き、「meguのCCM insight」が放送されました。
インターネットでの視聴はこちら!
早速、いろいろな反響が出ています!
うれしいですね〜。
http://febcjp.seesaa.net/article/130161607.html#more
インターネットでの視聴はこちら!
早速、いろいろな反響が出ています!
うれしいですね〜。
http://febcjp.seesaa.net/article/130161607.html#more
今日は、生け花教室(参加2回目)でした。
しかも、男だけの生け花教室。
みんな男性なので、恥ずかしくなく参加できました。
そして、何とTVの取材が入っていて、一人一人が作品を作っている
様子をひたすらカメラクルーがおっかけていました。
しかも、全国ネットのゴールデンタイム。
僕もインタビューを受けてしまったので、写るかな〜?
この教室主宰の石原和幸先生は、今はもう有名人。
ひっきりなしにTVや雑誌にも出ています。
とにかく、お花や自然に対しての情熱がすごくて、
会う度にパワーをいただきます。
10人以上の人がテーマに沿って作品を作るのだけれど、
一人一人が全然違ってそれがとにかくおもしろい!
先生もその個性を大切にしているし、けなしたりは絶対しない。
必ずほめてもらえるので、そこが先生のすばらしいところだなぁと思います。
僕は、フラワーアレンジメントを習っているけれど、
習っているのはそのスタイルのフィロソフィー(理念)のようなもの。
ただ、一つのスタイルだけに固執してしまうのは好きではないので、
たまに自分のスタイルを崩すためにこの生け花教室に参加しています。
先生が言っているのは、女性の生け花と男性の生け花は違うということ。
とにかく男性は、時間勝負。
集中して、次々に決断をして一気に仕上げるということが大切だそう。
なるほど、ビジネスとか人生の決断にも訓練になるなぁと思いました。
なかなか一気に作りあげていくのは、チャレンジがいるけれど、
やっぱりすごく右脳が刺激されている感じがします。
今度は、ぜひ友人を誘って参加したいな〜と思っています。
しかも、男だけの生け花教室。
みんな男性なので、恥ずかしくなく参加できました。
そして、何とTVの取材が入っていて、一人一人が作品を作っている
様子をひたすらカメラクルーがおっかけていました。
しかも、全国ネットのゴールデンタイム。
僕もインタビューを受けてしまったので、写るかな〜?
この教室主宰の石原和幸先生は、今はもう有名人。
ひっきりなしにTVや雑誌にも出ています。
とにかく、お花や自然に対しての情熱がすごくて、
会う度にパワーをいただきます。
10人以上の人がテーマに沿って作品を作るのだけれど、
一人一人が全然違ってそれがとにかくおもしろい!
先生もその個性を大切にしているし、けなしたりは絶対しない。
必ずほめてもらえるので、そこが先生のすばらしいところだなぁと思います。
僕は、フラワーアレンジメントを習っているけれど、
習っているのはそのスタイルのフィロソフィー(理念)のようなもの。
ただ、一つのスタイルだけに固執してしまうのは好きではないので、
たまに自分のスタイルを崩すためにこの生け花教室に参加しています。
先生が言っているのは、女性の生け花と男性の生け花は違うということ。
とにかく男性は、時間勝負。
集中して、次々に決断をして一気に仕上げるということが大切だそう。
なるほど、ビジネスとか人生の決断にも訓練になるなぁと思いました。
なかなか一気に作りあげていくのは、チャレンジがいるけれど、
やっぱりすごく右脳が刺激されている感じがします。
今度は、ぜひ友人を誘って参加したいな〜と思っています。



